熱くなってきたね!(誤字)
2008 / 07 / 13 ( Sun )
なんか、今年凄く暑い。
でも中体連のときは去年一昨年に比べたらそこまで暑くなかった気がする。
去年は雨が降った後だったから暑かったのかな?
それでも暑いのは暑い。
朝が凄く涼しく感じる!
そんな暑くて寝苦しい日は氷枕をひっそりと持ってきて独り占めb
小さいころはよく姉と取り合ったなー・・・。
冷房つければ早いのにね。
小さいころはなかったからさ、こっちのが体に馴染んでいるというかなんというか。
昼間は自分の部屋凄く暑くなるので、窓をあけまくって部屋から逃げ出します。
それにしても暑いとか言ったり。
上との間はなんだ。
でも中体連のときは去年一昨年に比べたらそこまで暑くなかった気がする。
去年は雨が降った後だったから暑かったのかな?
それでも暑いのは暑い。
朝が凄く涼しく感じる!
そんな暑くて寝苦しい日は氷枕をひっそりと持ってきて独り占めb
小さいころはよく姉と取り合ったなー・・・。
冷房つければ早いのにね。
小さいころはなかったからさ、こっちのが体に馴染んでいるというかなんというか。
昼間は自分の部屋凄く暑くなるので、窓をあけまくって部屋から逃げ出します。
それにしても暑いとか言ったり。
上との間はなんだ。
むっはー★((
2008 / 06 / 15 ( Sun )
え、何?タンクトップと近さんファンは必見って。
あれか!土下座事件か!!(事件じゃない
あの歌詞間違えた奴か!(いいえ違います。
きっと告白バトルだよね。
でもさ、あれいっちーとかも言ってるよね。
私的に中村さんの告白(1フレーズ)を聞きたい。。。
ていうかwコヤスカリバー最高b((
ステキすぎるwww子安最高b
今バンプのラジオ聴いてるwww
面白いwwwそんなのかんけーねえwヒロww
か、革ジャンを裸で羽織る!?
って藤君29歳って近さんと同じ年齢なんだ・・・。
パトロールwww
大丈夫!私はカップリング全部知ってるわ!
曲名覚えてないのあるけどwww
チャマ、升、ヒロPV撮影お疲れwww
藤君すげえw忍者とかwww
その前はエルレのラジオ、この後は奥さんのラジオ聞きますv
あれか!土下座事件か!!(事件じゃない
あの歌詞間違えた奴か!(いいえ違います。
きっと告白バトルだよね。
でもさ、あれいっちーとかも言ってるよね。
私的に中村さんの告白(1フレーズ)を聞きたい。。。
ていうかwコヤスカリバー最高b((
ステキすぎるwww子安最高b
今バンプのラジオ聴いてるwww
面白いwwwそんなのかんけーねえwヒロww
か、革ジャンを裸で羽織る!?
って藤君29歳って近さんと同じ年齢なんだ・・・。
パトロールwww
大丈夫!私はカップリング全部知ってるわ!
曲名覚えてないのあるけどwww
チャマ、升、ヒロPV撮影お疲れwww
藤君すげえw忍者とかwww
その前はエルレのラジオ、この後は奥さんのラジオ聞きますv
ムフv
2008 / 06 / 15 ( Sun )
復活18巻の16,7ページのアレは、
男の象徴を狙っているようにしか見えない←
追記は↓の続き。
男の象徴を狙っているようにしか見えない←
追記は↓の続き。
更にショック。
2008 / 06 / 15 ( Sun )
私のの大好きな漫画の画像をある人がプロフ画に使ってた。
記事を読まなければ何も思わなかったのに。たまたま読んだらさから。
作品を馬鹿にしたくせに使わないでほしいと心底思う。
イライラが募るばかりで駄目だ。
勉強する気になれない。
分からないままでいたほうが良いことだってあるんだね。
知らなければよかった。
興味ないから自分で検索しろって、言えばよかった。
どうして見つけちゃったんだろう。
所詮その程度だってんだ。
記事を読まなければ何も思わなかったのに。たまたま読んだらさから。
作品を馬鹿にしたくせに使わないでほしいと心底思う。
イライラが募るばかりで駄目だ。
勉強する気になれない。
分からないままでいたほうが良いことだってあるんだね。
知らなければよかった。
興味ないから自分で検索しろって、言えばよかった。
どうして見つけちゃったんだろう。
所詮その程度だってんだ。
まさかの。
2008 / 04 / 27 ( Sun )
14.指切りをしよう
「指切りをしましょう」
急に、変なことを言い出した。
「どうしたの?急に。いつもは絶対しないくせに」
「約束します。必ず、君のところに帰ってくると」
その言葉の意味を、知りたくなかった。
だから、いつもみたいに茶化してやった。
なのに。
どうしてこんなに苦しいんだろう。
「必ず、帰ってきます。だから、指切り、しましょう?」
うなずいて、右の小指を出す。
彼の小指にぎゅっと絡まれ、離れた。
「死んだ」
「うそ」
「嘘じゃねえ」
「信じない」
はあ、と溜息がもれた。まともな返事をしないから、呆れたのだろう。
「いいかげん現実みろよ」
「約束した。指切りもした。だから絶対に帰ってくる」
「餓鬼かってんだ。てめえはあいつらと違って、この時代の人間なんだぞ?」
「帰ってくる・・・」
またも溜息をつかれ、この時代ではいないはずの彼は、部屋を出て行った。
扉が閉まったのを確認して、ベッドに飛び込む。
枕に顔を押し付け、誰にも見せたことのない涙を流す。
偽りか真か分からない情報に彼が生きていると、この耳に届くように願いながら――。
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